BS...Bedtime story

ベッドタイムのお供に。おとぎ話のような現実性のない空間

西洋占星術

【監督の怪しくも止められない趣味】水星土星オポ

たまにアナーキーで悪趣味な映画を観たくなる時がある・・・今回の考察は最近観たそんな映画からの抜粋。 デビルシャークというタイトルで、シャークというワードが入っているにも関わらず、サメがほとんど出てこない映画。その代わりに人が嘔吐するシーンば…

太陽・月スクエアあるある

こんばんは。お久しぶりです。まだこの投稿、続けてたの?うん。続けてたよ、、、、! 待ってくださっていた方、どうもありがとう。私の家のとっておきの品、あげちゃう。ごめん、うそ 今回は、太陽と月がスクエア(90度)だとどうなるかな~?ん~、どうな…

現妻を捨て別の女に走る映画監督とそのお相手

私は映画が大好きで、もちろん古い昔の映画も大好きだ。映画を観ては、映画の世界から出たくないと思うほど、夢見心地になってしまう。しばらく、現実でも映画の世界が抜けずに、頭の中は映画一色に染められている。幸せな洗脳とでも言おうか。おもに洋画を…

性的暴行を加えたか?あらゆる一線を越えてしまう相性

アーシア·アルジェントというイタリアの女優が、カリフォルニア州のホテルで当時17歳だった俳優でミュージシャンのジミー·べネットを性的暴行し、秘密裏に38万ドル(約4,200万円)の口止め料を支払っていた事実が報じられた 。性交同意年齢が18歳のカリフォ…

2丁目で人気の芸能人にはある特徴が・・・

雑誌「バディ」が発表した「ゲイが好きな芸能人ランキング」 という項目をぼーっと見ていると ある共通点を発見。 それはドラゴンテイルと個人天体の合。 ちなみにランキングは 1位 向井理 2位 福士蒼汰 3位 鈴木亮平 4位 斎藤工 5位 西島秀俊 6位 村上信五 …

【学生時時代のいじめ】水星土星のアスペクト

有名人のホロをちらちら覗くのが癖なのだが、たまにある共通点を見つけるとちょっと嬉しい。 今回は水星土星のアスペクトについて。 白石麻衣 裕木奈江 ハリー・スタイルズ テイラー・スウィフト デミ・ロバート この5人の有名人に共通するのは、学生時代に…

【DVの危険性があるアスペクト】金星火星天王星Tスクエア

昨年ブレイクし、紅白出場まで果たした純烈のメンバー、友井雄亮さんが女性にDVを働いたという報道を目にした。 rdsig.yahoo.co.jp こういう報道があると、さっそくホロスコープを覗く癖がある。 彼のネイタルでDVに至りそうなアスペクトとはないか見ている…

【このアスペクトを持っている有名人】ドラゴンテイルMC合

共通点は何かな? イエス・キリスト【ドラゴンテイル海王星MC合】 キリスト教の多くの教派(カトリック教会、聖公会、プロテスタント、正教会、東方諸教会)において、三位一体(至聖三者)の教義の元に、神の子が受肉(藉身)して人となった、真の神であり…

【公に出来ない秘密の相性】火星冥王星軸に太陽合

誰とは言えないが、ある芸能人と芸能人が薬物を用いたセックスをしていたという噂を耳にした。 そこで2人のホロスコープ(シナストリー)を覗いてみることに。 するとある点が気になった。 男性の火星冥王星軸(ミッドポイント)に女性の太陽が合。 火星冥王星…

【ある映画監督との相性】MC金星合

暇なときについ観てしまうのが映画。ある日映画を観ていたら、この監督の映画の撮り方が好き、謎のセンスのよさを感じた。 気になったので、ホロスコープを覗いてみた。 アルフォンソ・キュアロンという監督だ。 監督のMC水星合に私の金星が合。 MCは公の場…

【切っても切れない相性】ジャスティン・ビーバーとセレーナ・ゴメス

海外のゴシップ誌やゴシップサイトをよく見られる方ならご存知、ジャスティン・ビーバーとセレーナ・ゴメスの腐れ縁関係。 2人には色々なゴタゴタがあり、その都度ゴシップ誌やサイトで取り上げられ、本人らの心境は置いておいてゴシップ好きとしては非常に…

【恋愛で上下関係を作ってしまう】金星・火星に土星のアスペクト

今思えば、私は恋愛関係でいつも自分が上、とか自分が下、相手が上、相手が下、などという上下関係ができてしまい、対等な関係を築けたことがない。 友人関係は対等なのに、恋愛になると謎の上下関係が発生してしまう。 なぜだろう。 対等な方がどう考えても…

【同じことを循環しがちな相性】グランドクロス

私には母親がいる。生まれてからずっと、多分、意識せずとも一番影響を受けている存在だと思う。 そんな母に、私はたびたび失望してしまう。 どうしてだろう、とシナストリーをつくり、それを覗いてみた。 まさに、納得のいく結果がそこにはあった。 母と私…

【何だか色気を感じる相性】リリス火星合

久々に自分好みの映画を家でじっくり観ていたときのこと。 ある一人の俳優に目がいった。 海外の俳優だったのだが、その俳優の喋っているときの雰囲気や言葉がなんとも聞いていていい気分で、何だか夢見心地になってしまい、一瞬にしてトローンとした目で彼…