英音学語-EIONGAKUGO-

英語と音楽のアソート

5月22日のにっき

プルーンという文字を目にする度に、中井貴一を連想するのは私だけではないだろう。そう、幼少期はプルーン専属の俳優だと勘違いしていたほど。まるでプルーンというミドルネームでもあるかのように、中井貴一とプルーンは、切っても切り離せないコンビネーションなのである。

 

 

 

はぁ、なんとなく占いの記事を目にしていたら、「あなたのセクシーな部分は腸です」という文字が目に飛び込んできて、なんとなくだがそんな自分の腸に可能性を感じ出した今日この頃。

 

セックスアピールが腸ってどういうこと、、?

という愚問は置いておくとしよう。考えすぎるとろくなことがない。きっと腸壁にフェロモンを隠し持っているに違いないのだ。

 

 

信じることで、未来は変わるか。

 

見えるものが、すべてなのか。

 

 

 

 

なぜ日本でセカンドレイプが絶えないのか

お題「どうしても言いたい!」

昨年のハリウッドでのMetoo運動を皮切りに、女性に対するセクハラにスポットライトが当たる昨今。

 

つい先日も人気アイドルグループのメンバーが未成年の女性に無理やりキスなどをした事件が大きな騒ぎとなっていた。

 

 

被害者の女性は大きな動揺と傷つきを感じたであろう。トラウマが癒えることを祈っている。

 

 

今回なぜこの記事を取り上げたかというと

事件そのものにも不快感を感じたが、それに対する第三者の反応がとかく不謹慎で常識知らずであったからだ。

 

 

主にTwitterなどで被害者女性に対する誹謗中傷(だと私は感じた)が絶えなかったのだが、一体何を考えているのだろうか。

 

 

「乗り気で部屋に行った」

「キスしただけだろ」

「家に行くなんて男の誘いに乗ったようなものだ」

「美人局に違いない」

 

 

何も知らずに被害者ばかり叩くこの姿勢はなぜなのだろうか。

 

 

一番に思い浮かぶのは根強い男尊女卑思想である。

 

男性のみならず女性にも、もはや骨の髄まで染み渡っているのではないのだろうか。女性にも自ら選択する権利というものがあるのだが、ことさら性行為に関しては女性に拒否権が存在しないかのような暗黙の了解がなぜか日本には存在している。

 

それをなぜ女性自身が(全てではないが)推奨しているのだろうか。

 

 

男尊女卑思想が抜けきっていないからである。

私たちやその下の世代は比較的フェアだと思うが、昔は断りもなくパートナーでもない女性の体に触れることがさして大事ではなかったようで、その世代の価値観がまだ完全に抜けていないからである。

 

 

女性は誰かの持ち物ではない。

 

いつしか価値観が変わることを、女性の権利を守りながら私は願っている。

 

 

 

、、なんて呑気にミスドを食べながら打つような文章ではない文章を打ってしまった。犬をモフモフしながら打ちましたすみません。

 

 

 

 

人間の本質かも?

今回の英単語はTake that2枚目のアルバム「Everything changes」から

 

 

 

Disguise(ディスガイズ)

 

 

意味は

変装させる、偽装する、おおう、隠す

 

 

「Disguise one's sorrow.」

悲しみを隠す。

 

 

何か秘密にしたいことがある時に使えます。

 

 

素人っぽいボーカルがなぜか感動的な「If this is love」から。

 

Everything Changes

Everything Changes

 

 

 

この世で一番強いのはマゾヒスト説

通常の人間なら、何者か、もしくは合わない環境にストレスをかけられるとイライラが募るか精神的に参るであろう。

 

 

 

私は時々思う。

もし世の中の人間がほとんどマゾヒストなら、それすら悦(たの)しんでしまうのではないかと。

 

苦しみを悦しめる状態を持つマゾヒストは、今現代を生きる生物としては優秀なのではないかと。

 

 

オラオラァ、俺もしくは私の話を聞けぇぇぇえええ!!!!

などといきり立つサディストより、環境にやさしく強い存在なのではないかと。

 

罵られても何を言われても快感に変わるだなんて、、、、

これは強い。これほど強い人間は果たして他に存在するのだろうか。

 

 

ああ、私もマゾヒストだったら何でもできそうな気がする、、、、

剣になるはずの言葉がクッションに変わるだなんて、、

マゾヒストっていいな。

どうやったらなれるのだろう。

 

 

マゾヒスト製造工場で訓練を受けて、プラスチックマゾヒストとして生きていきたい気がする。

 

マゾとは、究極のサドなのだから。

 

 

 

 

5月5日のにっき

今日はこどもの日、、、?こどもの日、、、だと??

 

 

 

いやああああああああああああ

 

 

常日頃、今より子供の頃の方が人間的にクレバー(短気だった性格を直せば)だったと自負している私としては人生の先輩を讃える日に思えてくる。チマキとか貰っちゃったし。

 

子供の頃はなぜあんなにも希望に未知溢れていたのか、いかなることにも感動を覚えていたのか、もう今の私にはわからない。わからないよ、パトラッシュ、、、

 

いつもワクワクしてる大人ってどっかに居ますか?

ある程度いろんなことに慣れるとどうやってワクワクするかわからなくなりませんか?

ワクワクドラッグは売ってませんか?(コラ)

 

 

しかし消化試合だなんてこの先まだ長いのにキツい。人生は考え方次第なのは知っているが、このかったるい考えが体に染み付いて離れない。

 

小窓を開け土から生える植物を眺め、私の人生もマイナスイオンと共に漂って散ってしまえばいい。

 

 

 

 

【とろん、するんとメイク落ち】ソフティモハニーマイルドクレンジングレビュー

https://www.google.co.jp/url?sa=t&source=web&rct=j&url=http://www.kosecosmeport.co.jp/softymohoney/&ved=2ahUKEwjCocOeiu7aAhWDpZQKHdaVC_EQFjADegQIAhAB&usg=AOvVaw1NDgeviKHNm-UqcoIThVWA

 

 

 

今回はこちらの商品をレビュー。

 

 

オイルのメイク落ちが一番だけど、肌の突っ張りが気になっていた秋冬頃に購入して使用していました。

 

まず、香りは可もなく不可もなく。個人的にクレンジングにいい香りは求めていないので特に問題はなかったです。無難なお花の香りでした。

 

 

液の質感はとろっとしており透明。使用感はややしっとり。メイクは特に濃くなければしっかり落ちました。この商品の持ち味である洗い上がりの肌が乾燥しない点ですが、確かに洗い上がりの乾燥はみられませんでしたが、やはり「全部落としました」というような肌感覚ではありました。当方乾燥肌ではないため乾燥肌の方に胸を張っておすすめはできません。

 

あとこれが一番言いたかったのですが、こちらを使用したあとに目から涙が止まらなくなったり、鼻から鼻水がだらだら流れてきたりしたので、粘膜系統には優しくないのかもしれません。ただ単に私の肌とは合わなかっただけだと思いますが。

 

 

ということで

☆5つ中☆3つ

 

 

 

私の肌にはメリットがなかったのでリピートはなしです。

 

 

 

 

【下戸に朗報】どうやら人類は下戸に進化していっているらしい

https://www.google.co.jp/url?sa=t&source=web&rct=j&url=http://tocana.jp/2018/02/post_16123_entry.html&ved=2ahUKEwjVt5jozOvaAhWByrwKHXbLAHAQFjAAegQIBxAB&usg=AOvVaw3dsCFavvXRy4lqfad04E6L

 

 

 

酒が弱くて困っているそこのあなた、、、

 

楽しそうに飲んでいる人々を見ながら自分はなぜ酒が弱いのか自問自答しているそこのあなた、、、

 

 

朗報です。

上の記事通り、どうやら下戸の方が酒豪より先進的な存在であることが判明いたしました。パチパチパチパチ

 

私はというと、チューハイごときで蕁麻疹が出たり動機が激しくなるタイプで、どうあがいてもお酒を楽しく飲めるタイプではなくて残念に思っていたのですが。

 

この話を聞いて俄然、下戸でよかったと思うようになりました。

 

まぁ飲めないからお酒代かからないのと健康を害することがないのは前からいいとは思っていたんですが( ^∀^)ハハハ

 

 

 

自分が進化した存在だなんてそんな、、

うれしくてつい、、

 

 

書いてしまいました。

 

( ^∀^)キャッ

 

 

下戸の皆さま、今日からは大手を振って歩きましょう。