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独身顆族

多幸感的文章を目指して。あの世とこの世の間で会おう。飽きたら捨ててね。

北朝鮮が戦争に向け地団太踏んでいる今日この頃

皆さまはいかがお過ごしでしょうか。今日の私周辺は悲しいくらい良いお天気なのですが、気分はどうでしょう。備蓄はされていますか。お水や非常食は十分にお持ちでしょうか。

 

 

北の坊ちゃんはリズミカルに地団太を踏み、我々をやきもきさせていますが・・・・・・

 

 

 

もしJアラートが鳴ったとしたら、まぁ何が飛んでくるかは分かりませんがもう逃げることはやめた方がいいでしょう。鳴る地域は逃げても遅い場合があるので、せめて低い位置で頭を抱え耳と目、鼻を指で塞ぎ口は開けておくか、窓ガラスの周辺にいるのはやめましょう。まぁ、飛んできてもアメリカや日本が迎撃すると思いますし思いつめすぎないようにお願いします。

 

 

私ですか。

 

 

いやー・・・どうも私の地域には落ちてこなさそうで残念(非常に不謹慎ですが)なんですよね。落ちてくるならピンポイントで一瞬にして消滅したい・・・・・・・まぁそんな上手くはいかなくて、中心地からちょっと外れたところだと生きたままきつい人生が始まるでしょうね。まぁ落ちてこないと思いますけどね。

 

 

それよりテロに注意した方がいいですよ。内部に何が潜んでいるか分かりませんからね。人通りの多いところで何かぶちかまされるかもしれません。VXガスとかサリンとかです。VXガスで(異母兄弟とはいえ)身内を殺るような奴ですからね。最近、大金が強奪される事件が目に付くでしょう。3億8000万あったら何ができるんだろう・・・・・・・なんてぼーっと考えていると殺られちゃいますよ。まぁ私は殺られてもいいんですけどねぇ。

 

 

北朝鮮という国は厄介ですね。もはや坊ちゃんは意地になっているのでしょうか。一度核実験を始めると止められないらしいですが、どうか美味な食品で釣れませんかね。食に興味津々なのが如実に表れている体型ですし。でも本物はお外には出てこないかな。残念です。

 

 

ここ数日は少し気を引き締めて生きてみましょう。

 

 

 

え、部活動で食べられちゃうんですか?

今週のお題「部活動」

 

 

部活動。それは青春の光り輝く海岸へといざなう言葉か、泥臭い沼へと千鳥足で向かう言葉か・・・・・・・・・・

 

 

 

はぁ。君たち、部活動をかったるいと思ったことはないか。私の場合、性質が怠惰なもので(冬の休暇中に熱も出ていないのに2日風呂に入らなかったりする)人間が普通に日々繰り広げていることをやることすら面倒なのだが、この場合も例に漏れず怠惰であった。なのに何故部活動なんかに入ったのかと言うと、学生の私を見る私の目を気にしていたからだ。学生というのは自意識過剰になりやすい時期である。少し無理をしてしまうのである。若さは荒野をひた走る。「わわ、私、ややや、やりますっ・・・・・・・・・!!」と言いたい自分がそこにいたのである。

 

 

さて、何部に入ったかは伏せておくが、私は部活に入った。

 

 

そこで私は気づいたのである。部活動は・・・・・・・・・・・・・・・食えるな、と。こりゃあ、食えるな、と。まぁ~、たっくさん食えるな、と。ただ飯食らいまくりだな、と。

 

 

 

はん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?

育ち盛りだからお弁当たくさん食べるのね・・・・・・・・・・・・・・・・・?カロリーメイトも持っていきなさい・・・・・・・・・・・?

 

 

 

 

馬鹿だなぁ。近頃の学生はそんなんじゃ満足しないよ????

 

 

時効だと思うので話そう。私はそこらへんにいる人間を片っ端から食っていったのである。主に相手は男であった。性的な意味が含まれているかはご想像にお任せするが、結構食った。中にはありゃあ、上玉だった、って奴もいた。たらふく食らわせていただいたよ。もう私はお腹がいっぱいであった。食いたいわけではないのに人を欲していた。その結果、いや報いが今の私である。というよりもう朽ち果てたのである。世の中を静観しだしている。

 

 

きっとどこかで一定期間、生霊でも憑いていた時期があると思う。じゃなきゃあの時の私はおかしい・・・・・・・・・・と思う出来事が頻発していたことをどう説明したらいいのか。誰かみえる人にみてもらっておけばよかった。え?元から狂っていますって?・・ああ、その線を候補に入れるのを忘れていた。全くよく気がつく読者である。

 

 

そして・・・

部活動で腹を満たしていた私は、無気力な人間へと成長を遂げたのである。人から魂を吸い取った私は、何らかの形で魂を抜き取られたようだ。誰だ・・・私の魂を抜き取った奴は・・・・返せ・・・・・返すんだ・・・・・・・おおお、寒気がする。人生がいつ急変するかなんて、誰にも分からないのである。これから真人間になるにはどれくらいかかるのだろうか。気が遠くなる。生まれ直した方が早いと思う私であった。

 

 

 

みんな、よーく聞いて。部活動で食べられるのは、カロリーメイトだよーーーーーーーーーーーーーーーーー。

 

私みたいに変なの食べちゃ、ダメだよう。分かった?はい、それじゃ解散ねーーーーーーーー。

 

 

 

 

※これは巧妙なカロリーメイトの宣伝ではありません

 

 

期待させといてごめんなさいねパート1「触れないと困る」

「え・・・・・・・・・・・・・・・・・こんなところ触ってもいいの?」

 

 

 

「いいよ、勿論。むしろ触られたくてウズウズしてるよ。君に触らせたくてここに立っているようなもんだろうからさ。さぁ、どうぞ。」

 

 

 

「いやっ・・・・・でも、私そんな大胆なことできないわ。20歳過ぎたとはいえ、まだ、そんな・・・・・・・開放することはできないわよ。」

 

 

 

「いいじゃないか。何なら僕が開放させてあげるよ。ほら、触るんだ・・・・・・・手、貸して。」

 

 

 

「いやよ・・・・・・・・・・怖いわ。今にも飛び掛かってきそうじゃない。こんなの怖いわ。勇気が持てない。」

 

 

 

「そんなこと言うなよ。このままにしておくと余計すごいことになるんだぞ。いいのか。早めに経験しておかないと、後先困るぞ。若いうちにやっておこうよ。ほら、触って。」

 

 

 

「え・・・・・・・・・・・ま、まぁそうよね、早く私も大人にならないといけないわよね。恥ずかしいけどそうね、それじゃあ・・・・・・・・・・・・・」

 

 

 

「ほ~ら、どうだ。どんな気分?怖くない?体温、伝わってくるだろう?・・ほんと、可愛いなぁ、まったく。な、全然大丈夫だろ?」

 

 

 

「本当ね。まぁ、なんて可愛いんでしょう。このシベリアンハスキー!なんだかこの子、笑っているような気もするわ。可愛い。今まで犬を怖がっていたのが勿体ないくらいよ。あなた、ありがとう。これで私も大人になれたわ。苦手克服どころか犬のことが好きになったわ。」

 

 

 

「ほら、僕の言った通りだろう。犬は可愛いんだよ。これからは思う存分触ってやれよ。そうしたら大喜びさ。よかったね、○子。」

 

 

 

「ええ、私、もっと頑張るわ。頑張っていろんな種類をいっぱい触ってみるわ。あなた、何だか楽しみね。さ、家に帰りましょ。」

 

 

 

「そうだな・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

 

 

 おしまい

 

 

 

 

誰か私を住まわせて下さい

何だかもう今の生活に疲れている。このままここにいるとずーっとこのままな気がして怖い。ダメなままここに居座りそうで怖い。ダメだから居座るのかここにいるからダメなのかは分からない。私も早く一人で生きていける術を身につけなくてはいけない。簡潔に言うともうこの家を出たい。ということで家だけ貸してくれる人がいればこんなにいいことはないんだがそんなに上手い話はない。あったとしても事件の香りがする。しかも残念なことに私は女だ。私は多分見知らぬ土地でよく知らない人になんかされてあの世行きだ。相手が女の人なら安心・・・・・て訳でもない。どこに狂気が潜んでいるかは分からない。まぁ、それはそれでいいかもしれない。私が若干望んでいることだからである。スリルだ。人生にはスリルが必要なのである。家事全般はそこそこできます。まぁ、家事なんて誰でもできるか。料理は向いているみたいで極めればいいところまでいけそう。いや、まぁ普通にできる程度です。免許はない。ついでに人生経験もない。今、興味があるのは芸術関係のみ。今、というかずっと興味はあったが今は半端ない興味を抱いている。だから芸術関係の仕事をされている方ならなお良い。しかし私は贅沢な人間である。こんなに要望を出しやがって。我ながら浅ましい。

 

 

出来たら私は東に行きたい。首都直下型地震を夢見て。というのは冗談である、人が多いところの方が私の存在が紛れるからである。鬱屈とした気持ちも紛れるはず。そして私の書く文章でもなんでもいいが、芸術性だけが評価され私自身の存在は蔑ろにしてほしいのである。私を見つけないで。

 

 

男の人でも女の人でもよい。危ない人でなければよい。危ない人っていうのは私のことを物理的に殺そうとしてる人のことね。それに加え気が合えばよい。できたらタバコを吸わない人がよい。大酒飲みでもいいが、私は下戸なので付き合いは残念ながらできない。風呂は一番最後に入る。相手に合わせるのは苦ではないので(他人なら尚更)自分勝手なことはしない。もしかしたら急に泣き出すかもしれないが、別に理由なんて聞かなくてもいい。

 

 

相手の年齢は気にしない。できたら結構年上の人の方がいいかもしれない。昔のカルチャーが好きで、感性も昔っぽいから。私は20代前半である。生活の中で一番重要視しているのは睡眠である。持病はないが肌が荒れやすい。別に金のかかる女ではない。浪費家ではないし物を大切にする。物にも心があるだろう。あとは神経質で注意深い。細かい作業が得意である。

 

 

どうでしょう。こんな私でもあなたの家に転がり込めますかね。しかし家族には何て言おう。いきなり失踪なんかしたら警察呼ばれそう。それに失踪した人を匿うのって法に触れそうな気がするが。でも何か言って出て行くとしても絶対に止められるであろう。あー・・・・・まさに家庭との呪縛・・・・・・・・私は家庭から離れたいんだなー・・・・・

 

 

誰か貰ってやって。

 

 

 

一緒に暮らせないよ、って人でも何か意見あればコメント欄かはてブでなんかコメントしてね。

 

 

最近、能年玲奈が出てるCMのエイリアン感に驚いた

エイリアン感って・・・・・・・・・能年ちゃんの表情が変とかキョドってるとかじゃなくてですね。あまりにも周りの人間より美しすぎてね、エイリアンみたいに浮いちゃう存在って意味なんですよ。美しいという言葉の意味は多岐にわたります。彼女より美人やセクシーな人はいると思うけど、やっぱり彼女にしかない人を惹きつける魅力がありますよね。レモン果汁をそこらへんに振りまいているような清涼感。キラキラした謎の瞳。りんごみたいに可愛い頬。くるくる回転しながらレモン果汁を振りまく能年玲奈・・・想像してみて下さい。浴びたくなるっしょ。

 

 

 

ほら、「まるで 僕らはエイリアンズ 禁断の実 ほおばっては」って曲が流れて後押ししてますし。このCM、能年ちゃんがぽけーっとした顔で白シャツ着て突っ立ってるだけなんですが私はかなり衝撃を受けましたね。彼女のこと、前から可愛いとは思っていたんですがこのCMの彼女には釘付けになってしまう。マジで心が洗われる。

 

ちなみにCMで流れているのはキリンジさんの「エイリアンズ」という2000年に発売された楽曲だそう。全然知らなかった。これ、LINEモバイルのCMなんだ。へぇ。しかしLINEモバイル使ってねぇ。LINEは知ってるけどLINEモバイルってなんだよ。つくづく現代の旨味を吸ってねぇ。機械には慣れている年代のはずなのにこの有様ぁああああ。能年ちゃん、ごめん。

 

 

 

しかし能年ちゃんが二コラってファッション雑誌に出てた頃はまさかこんな存在になるとは思ってなかったな。彼女、出始めの頃は結構ちゃきちゃきした印象だったんだけど高校生くらいには今の雰囲気になっててさ。思春期に一体何があったんだろう。気になる。大きな転機があって、何かを悟ったのだろうか。そういえば能年ちゃんって菩薩オーラを感じる。綾瀬はるかも同じく。ご利益ありそうなんだよね。彼女の同期には日南響子(きょうこ、じゃなくてきょおこ、だよ)って子がいたんだけど、好きだったなぁ。彼女、アニメから飛び出してきたかのような完成度なんだよね。ちょっと近未来を感じるルックスというか。彼女はなんか色々あってショートカットのモードな感じになっちゃったけどね。

 

 

でもさ、結局のところ、白シャツの破壊力ってすさまじいんだねって話になるんだよ。もちろん能年ちゃんみたく似合ってること前提なんだけど、白シャツってやばい存在だよね。見ただけでドキッとくる。外歩いてても白シャツ着てる人は男女問わず見てしまう。だって白いシャツだよ。白い・・・・・・・シャツだよ。

 

 

シロイ・シャツ。

 

 

あ~お、トレビア~ン・・・・・・・・・・・

 

 

 

このCMを見たら、しばらく能年玲奈に思いを馳せてほしい。渡部建佐々木希が結婚するけど、のんちゃんと言えば佐々木希じゃなくて能年玲奈だからな。(そのわりにずっと能年ちゃん呼ばわりしてた・・よね)

 

中学生や高校生の時って何故あんなに愉快な人間だったのだろうか

愉快といえば聞こえはいいが、ただの自信過剰、拡大妄想の激しい人種で、何をしてもハレルヤ~な感じで大人からしたら不愉快な存在であった。もちろん今の自分からしても不愉快だ。というか恥ずかしくてその時期の自分だけ消し去りたい気分になる。もう最悪。文章とかもそうだが(学生時代に手書きで日記をつけていた)気味が悪い。あの佇まい、気味が悪い。俗にいう中二病高二病ってやつとはちょっと違う。不完全なのに完全を装い、そして何をやっても無敵、「あは♡私or俺らに文句つける奴いんの~?いたらおいでよ~、ほれほれ、ハグしてあげるよ」感がすごく恥ずかしい。(あれ、これ中二病じゃね・・・・・・・・)

 

 

 

私みたいな奴だった人は結構いると思うが、それでも学生時代そんな奴じゃなかった人もいる。そこに人間性の大きな差を感じる。いいなぁ、クールで。カッコいいなぁ。生まれた素地から違いそう。フェイクレザーとリアルレザーみたいな。切ねぇなぁ。本当に恥ずかしい。

 

 

 

エピソードを挙げてみよう。私は中高生の頃、異様に自分に自信があった。全く根拠のない自信だ。何故か女の子にキャーキャー言われる存在ではあったが、何の実績もない空っぽの人間であった。何の自立もしていない、学校と家と遊び場の往復をするだけの存在。それなのにまぁ・・・・・・・

 

 

「私が一番素敵」だの「私が一番優れている」だの、そんなことを思っていた。当時の日記を読み返すと嫌ほど伝わってくる。よくぞこんな奴と仲良くしてくれていたな、と思う。学生時代の周りの皆さま、すみませんでした。

 

気持ち悪い、こいつ誰だよ。私、こんな人間だった覚えねぇよ!!( ゚Д゚)ふざけんなよ!!!!!Oh,NO・・・・・・・・・・・・・・ワタシコンナヒトシンジラレマセーン・・

 

と言いたい。それくらい痛い。気持ち悪い。ひどい人格であった。

 

 

それに恋愛狂いでもあった。半端なく気が変わるのが早く、ありとあらゆる相手をひっかけては楽しんでいた。

 

あぁああああああああああああ・・・・・・消し去りたい。悪寒がする。こんな人間最低じゃねーか( ゚Д゚)クソ尻の軽い女じゃねーかよ。きめーんだよ。墓に埋めるぞオラァァ!!!

 

 

はぁ・・・・・・・・・・すごく体力消耗するね。ブログには何でも書いてるけど、この内容は消耗する・・・・・こんな内容でごめんね。でも事実なんだ。私、前はこんな奴だったんだよ。

 

 

どうかな、黒歴史ってやつは笑えるだろう。え、笑えない?・・・ちょっと君ひどいよ、って・・・・・・?

 

 

 

まぁ、このブログは白と黒なら黒、朝と夜なら夜、ダークサイドな部分を映し出す傾向にあるんで仕方ない。

 

 

 

うん、許して。もうちょっと笑える記事、これから書いていくからさ。

 

 

 

それじゃあね。ばーい。

 

 

ビル・クリントンのモテっぷりに憤りを覚える

何この男。どんだけガールフレンド作ってんだよ。ラブアフェアーしまくりじゃねーかよ。クソ・・・・・・・女なのに悔しい。何故だ。何故だか悔しくなってくる。なんだあの男は!なんでだ!なんでなんだよ!!( ゚Д゚)

 

 

 

www.fujitv.co.jp

 

あなたは観てますか。それか観てましたか。この番組。

 

 

 

しかしどうしてビル・クリントンには女が寄ってくるんですかねぇ。クリントンは深夜の街灯か何かなんですかね。女がわらわらと寄ってきすぎじゃないですか。有名なのはモニカ・ルインスキーですが、なんであんなイイ女たちが寄ってくるんですか。私にも一人くらい分けてほしいです。

 

もしかしてネームバリューですか。それとも彼は何かフェロモンでも発してるんですか。実際会うとめちゃくちゃ紳士なんですか。何なんですか、理由は。顔はまぁ整ってると思うけどそんな奴いくらでもいるんですよ。彼がモテる理由って一体何なんですか。

 

 

ビル・クリントン「そういう星のもとに生まれた・・・・・・・僕は罪な男さ、ごめんね・・・・・・・」

Bill Clinton @ UNCC

(非常にむかつきますね)

 

 

 

ビル・クリントンを見ていて思うんですが、モテる男が結局のところ一番得してるんですよ。何も男だけがモテる男を憎んだり羨んでいるわけじゃない。

 

 

モテる女より得してるんですよ。モテる男は狡い。何故ならいくら遊ぼうが妊娠の危険性がないし、結局のところ女の浮気や不倫より男のそれは甘く見られている。モテる男ゆえのフットワークの軽さがうらやましいっす。マジでうらやましいっす。まぁ私はフットワーク軽かろうが浮気や不倫はしませんが。

 

 

はぁ・・・・・・・・・・・・・・・・

 

いいですか、皆さん。私は来世ビル・クリントンよりモテる男に生まれ変わる予定なんでここで先に言っておきますよ。その時皆さんが男か女かはたまた愛らしいワンちゃんに生まれ変わっているかはわかりませんが、私を見て一喜一憂して下さい。是非。

 

 

 

さて、華々しいモテ男の名前は何にしようか・・・・・・・・あ、キャメロン・カッセルにしよう。キャメロンでチャーミングさを、カッセルで重厚感を演出してみましたが、どうですか。気に入りましたか。コメント欄でもっとモテそうな男の名前、募集しますよ。よろしければご意見下さい。

 

 

 

しかしビル・クリントンってやつは・・・・・・全く、いけ好かないですねぇ。