毎日、一日ごとに死んでいると思わないとやっていけない

生きていると、嫌な記憶ばかり起こしてしまうのが、人間の悪癖だというものだ。

 

 

 

 

何年たっても忘れられないセンセーショナルな思い出は、いつまでたっても脳内に居座り続けている。

 

 

 

もう、人は一日ごとに死んでいると思わないと、やっていけないのだ。

人は一日で死を迎えていると思わない限りは、不幸なままだ。

 

 

つくづく不憫な頭をしている。

 

 

賛美

 

 

 

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