BS...Bedtime story

ベッドタイムのお供に。おとぎ話のような正確性のない空間

あけましておめでと、って言いたかった数日前

今週のお題「2018年の抱負」

 

 

新年始まってもう10日も過ぎてるよ。いまだに脳内トランス状態だよ。ていうかこのブログ英語と音楽に関するブログじゃねーのかよ。ブログ名・英音学語(エイオンガクゴ)だぞ。全然関係ないこと書いてるじゃねーかよ。

 

 

はあ

 

 

でも結局こっちが落ち着くのかもね。

そりゃ英語も音楽も好きだけど、なんかオシャレぶって「この曲のここはこうで~」「この単語はこう使うんすよ~」「ほほ~い」みたいなこと、少しは続けてはみたけどやっぱ息苦しいかもしんないね。酸素下さい。いやでもオシャレな人はいい・・・けどやっぱ嫌。

 

 

あと、私の文体には何パターンかあって、今日みたいな喋り言葉に近い文体と堅物な研究者のおじさんみたいな「~である」で終わる文体があるんだけど、その差には驚かないでね。

 

どっちも私だから。

 

 

健康と美容と可愛い動物と自由と哲学とこの世の動きに興味がある普通の人間だからね。

 

 

キャッ

 

 

 

ぼーっと思うけど「あけましておめでとう」って言葉は新年に使う言葉じゃなくてもいいんじゃないかな。

 

 

生きてたら何かに潜って出てこれないことってあるよね。

 

 

そこから「あけましておめでとう」すればいいよね。