独身顆族

夏だね、、、、、太陽光のフラッシュ浴びよ。

真のバイセクシャルである男は存在しないという説

が、私の中で勝手に存在している。

 

 

 

 

逆に潜在的バイセクシャルである女性は世間が思っているよりも多い。開花しているかしていないかは関係なく。何故そう思うかというと、これは女性性が受け入れる性のためだと感じている。女性は出来るだけ多くのものを受け入れるようにできている。それを女性自身が幸運と思うかどうかは別として。まるで母体が子を宿すようにあらゆるものを許容する。それが女。まぁアグレッシブだとヤ○マンになりますけどぉ。まさに「女は海~♪」である。

 

 

本題に移ろう。

 

 

最近ではカズレーザーというお笑い芸人がバイセクシャルを公言している。カズレーザーとは、金髪でマッチョな赤い人である。

 

彼は「季節ごとに男が好きか女が好きかが変わる」と発言していたが・・・・・・・

 

 

それってただ下半身が色々と楽しみたいと思っていることに素直なだけじゃないの?私が思うバイセクシャルの定義って、男にも女にもきちんとした愛情を持てることなのだが、何だかやっぱり男の愛には欲望の成分が多い気がして信用ならない。

もちろん女にも「愛されたい」「安心したい」という欲はあるのだけど、やはり体を求めてくる方が視覚的にショッキングなため嫌悪感があるのだろうか。何だか納得いかない。男性自身も、特に若いと「セ○クスしたいから好き」になったのか「好きだからしたい」のか分からないのではないだろうか。

 

 

まぁ彼のことはおいておいて、ひょんなことから穴に入れられて目覚めた系バイセクシャルは絶対ストレートかゲイ。快楽に負けたストレートもしくはゲイである自分をようやく認識できたゲイである。異論は認めない。私は欲望に翻弄される人間には鋭く嗅ぎ分け切り込むぞ。

 

 

ま、「本当に心から好き」という感情はストレートでもなかなか信じられない部分ではある。

 

バイがどーたらこーたら言ったけど結局のところ愛は幻。

 

 

 

 

幻・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

なんだこの虚しい終わり方は。