独身顆族

夏だね、、、、、太陽光のフラッシュ浴びよ。

人間は水をコップ何杯まで飲めるのか実験してみた

そろそろ本格的な夏が始まりそうですね。今日は、今晩は。ツジョン(仮)です。

 

 

 

夏といえば熱中症熱中症対策といえば水分補給ですが。。。。。。

 

また私は余計なことを考えてしまいました。

 

 

人間の体は水をどれだけ飲めるようにできているのか。このコップに入れて試してみよう。

 

なんていうしょうもないことを。

 

 

 

お手軽な実験です。(水道代は若干無駄になりますが)

何の技術もない私にもできます。

というわけでさっそくいってみましょう。

 

 

予想としては、10杯くらいは飲めるかと思っています。

 

 

 

1杯目

「うまい・・・・・・・・・命の源泉・・・・・・・・・」

当たり前ですが何事もなく飲み終わりました。

 

 

2杯目

「何の変哲もない水・・・・・・・・・・・・・・・・・」

水を飲んでる実感がわくくらいで異変はなし。

 

 

3杯目

「おいしい・・・・・・・・・・けど何か違和感が・・・」

若干の違和感を感じましたが無事飲み終わりました。

 

 

4杯目

「ごくごく・・・・・おえっ ま、まさかもう飲めない?」

この時点でお腹はタポタポ言っていました。

 

 

 

もっと頑張ろうかと思ったのですが、ちょっと今吐くのもどうかな、と思い中断しました。根性なし子です。すみません。張り倒して下さい。

 

 

今回何故こういったことをしようと思ったかというと、

 

 

どこかで「コップ60杯ほどの水で自殺をした」フランス人女性の記事を見たからです。実を言うと私はうっっっっすらとした自殺願望があるため、水で死ねるなんてエコじゃないか~なんてのんきに思って、少しだけ試してみたかったんですよね。

死因は溺死だったとのことなので、まぁ結局は苦しいのか・・・なんて考えは頭の片隅にありましたが。

 

 

「めちゃくちゃ死にてぇえええええええええ!うおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!」という感じではないので、飛び降りとか首吊りとか舌を噛み切るとかそういったデンジャラスな自殺はできないんですよね。なんかこう、死ねたらラッキー☆という感じで自殺したいというか、悪い意味でいつ死んでも後悔しないメンタリティーで生きているというか。

 

しかし安楽死施設って日本にはできないんですかね。(スイスとかベルギーにはあるんですよ)まぁできたとしても重病に羅漢しているか高齢者じゃないと認可されなさそうですね。うぅん・・・だるいですねぇ。今の日本なら若者が殺到して儲かると思うんですけどね。

 

 

いっそのこと危険な仕事とかしてみたらいいのかもしれませんね。動物園のライオンの飼育係とか。でも食われて死ぬって・・・・・やっぱり痛いな・・・・・・・・

 

 

 

 

なんて思いながらこのくだらない記事は終わっていきます。

私のくだらない人生もはやく終わらせたいものですね。