独身顆族

夏だね、、、、、太陽光のフラッシュ浴びよ。

真下と杏子のケース

僕はようやく理想的な女性と出会った。

料理が上手いとか、気立てがいいとか、そんな女性ではない。僕はそんなところは見ていない。ちらりともだ。

 

 

 

杏子さんは僕の欲求を満たしてくれる。こんなことはほかの誰にも頼めない。3つ上の彼女でなければだ。僕は異常者だ。人に言うのは憚られるような趣味が僕にはある。誰にも言えないその望みを、彼女は叶えてくれる。

 

 

 

「もっと・・・・・・・・・・・・・お願いします・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!」

 

 

「これ以上やると深く傷がつくよ?いくら男でも大丈夫なわけ??」

 

 

「いいんです・・・・・・・・・・思い切りやっちゃって下さい・・・・・・・・!」

 

 

杏子さんは僕の背中にフォークを立てた。

 

 

「うぐ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ」

 

 

僕の背中を鮮血が伝っていく。甘美な香りが二人を包んでいく。まるでチョコレートケーキにかかったブルーベリーソースのようだ。

 

深く入れたせいか出血量が多い。その分、僕の快楽も増していく。

 

 

「真下君、あんたって本当変わった趣味してるね?こんなに息荒くしちゃって大丈夫?・・・」

 

 

杏子さんの言葉責めで僕は天にも昇りそうだった。

 

 

 

つづく

吉岡里帆を読み解く

昨日スタートした日曜ドラマ「ごめん、愛してる」から

 

 

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吉岡里帆/Yoshioka Riho

出身地/京都府

職業/女優,グラビアアイドル

 

 

 

太陽/山羊座

月/天秤座もしくは蠍座

水星/山羊座

金星/魚座

火星/蟹座

 

 

 

太陽・水星/コンジャクション

知的、読書量が多い

 

水星・火星/オポジション

議論好き、もしくは口論になりやすい

 

水星・天王星海王星/コンジャクション

知的レベルが高い、癒し系の声

 

金星・火星/トライン

自然に男性と溶け込む、好みと実際に合うタイプに矛盾がない

 

金星・木星セクスタイル

程よく愛想がよい

 

 

 

うるうるとした瞳は金星魚、火星と海王星の絡みから発せられているのではないかと思う。トランジットの冥王星が水星(仕事)に乗ったためブレイクか。

 

 

 

安田成美を読み解く

映画「風の谷のナウシカ」の主題歌「風の谷のナウシカ」でおなじみ

 

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安田成美/Yasuda Narumi

出身地/東京都

職業/女優

 

 

 

太陽/射手座

月/牡牛座か双子座

水星/蠍座

金星/射手座

火星/乙女座

 

 

 

太陽・金星/コンジャクション

人気を表す

 

太陽・木星/トライン

順風満帆な人生

 

水星・海王星/コンジャクション

癒し系の声、話し方、もしくは天然ボケ

 

火星・天王星冥王星/コンジャクション

行動が突飛、暴力的な男性と縁、もしくはかなりの体力の持ち主

 

火星・土星オポジション

集中力がある、あまり男運がないことも

 

 

 

 彼女と言えば声が特徴的。声が可愛かったりボケ気味の話し方をする人は水星と海王星の絡みが多い。

 

 

 

ハネムーン前の新郎に迫られた時の話

ももう20代をこなせるくらいの年齢にはなってきたため、色んなこともある。毎晩眠る前に思い出してはキュンとしたり、苛立ったり、不安になったり・・・そんなこともある。そういや、こんなこともあったなぁ・・・・・・・・

 

 

 

 

それは私、ツジョンの友人Mホが結婚することとなり、近々披露宴が行われる寸前の話であった。

 

Mホとはなかなかの悪友で、酸いも甘いも経験した仲である。(ちなみに彼女は仲間由紀恵を2,3発殴った感じの顔である。)

 

披露宴前にハネムーンへ行くらしく、その日程などが決まったようなので(テンションが上がったせいか)皆で集まることとなった。ちなみにMホの新郎は顔見知り程度の知り合いでよくは分からない人であった。

 

 

 

皆で料理を持ち合い、Mホの家でわいわいと盛り上がった。確か私はゴルゴンゾーラ(チーズ)と白ワインを持ち寄った気がする。

 

Mホの新郎をまじまじと観察し、彼女にふさわしいか、危ない奴ではないか私は考えていた。

 

どうやら大丈夫そうだ。

私はほっと胸をなでおろしワインをぐいっと飲み込んだ。

 

 

のちにこの私の判断が早計だったことが露呈することとなるとは知る由もなく・・・・・・

 

 

 

午後からMホの家に集っていた私たちは、今夜は皆でMホ宅に泊まることとなった。

 

 

Mホと同じく仲の良かったAオとその連れのKコとDチ。

 

 

久々の学生気分だ。

 

 

夜も更けていき、Mホがあることに気づいた。

 

 

「そういえば、○○(新郎)どこ行った?久々に皆と会ったから話すのに夢中で気づかなかった・・・やばいな~、拗ねてるかな~、ねぇツジョン~ちょっと探してきてよ。」

 

「え、私?Mホが行きなよ。あんたのフィアンセでしょ~が。」

 

「私が行くと怒られそうで怖いんだよね。あんたはそんなに気心知れてないし遠慮するだろうからちょっと行ってきてよ。」

 

私は納得がいかなかったがMホも結婚することだしめでたい気分を損ないたくなかったため少し自分に嘘をついて新郎を探しに行った。

 

 

彼はそう遠くには行かなかったようで2階のベランダにちんまりと佇んでいた。

 

 

「あの~新郎さん、Mホが姿を見ないから心配してましたよ、戻って皆でお話しませんか?」

 

すると彼は勢いよくこちらを向いた。

 

 

彼の目は血走っていた。

 

 

私の心臓が一瞬止まった。

 

 

「あの・・・・・・・・・・・・・・・どうかされましたか?」

私は新郎に問いかけた。

 

 

すると彼は、「あの、ツジョンさん・・・・・・・・・・・・・・俺、本当にMホと結婚していいんですかね・・・」と呟いた。

 

 

私は急いで「そんな、勿論いいですよ!私も今日新郎さんとお話しして、安心しました。Mホもあなたとなら幸せになれそうな気がします。」と、答えた。

 

 

新郎は「ツジョンさん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」と私を見つめながら言った。

 

 

私は嫌な予感がした。

嵐の前の妙な静けさが私を襲った。

 

 

次の瞬間、新郎が私に抱き着いてきた。

 

 

私は「うなっ。」とか訳の分からない感嘆詞を発した記憶がある。

 

 

「ツジョンさん、どうしましょう・・・・・・・・・・・・・もうどうしたらいいか分かりません・・・・!」新郎は感情的になっていた。

 

 

いやこっちも訳分かんないんですけど~というようなツッコミは脳内にとどめておいた。

 

 

「た、多分・・・・・・・・・マリッジブルーゥ(焦ってこんな発音になっていた)だと、思いますっ、よ?」

 

 

「いや、違う・・・・・・・・・・・・・・・俺、Mホのこと好きじゃない・・・・・・もしかしたらツジョンさんのことが好きかもしれな、うぅわぁーーーーーーん。」

 

 

しばらく押し問答が続いた。

 

数分ほど経ちようやく彼は私の体を離してくれた。色々と感情的だったせいか彼のものはギンギンであった。

 

 

 

私はMホと皆のいる1階にどんな顔をして降りればいいか分からなかった。

 

 

何とかしてやり過ごしたか、その後どう過ごしていたのか、はっきりとは覚えていない。

 

 

 

一つ言えることは、彼とMホは現在立派に結婚生活を送っているということだけである。

 

 

 

 

くれぐれもハネムーン前の友人の新郎にはお気を付け下さい。

 

 

 

テストなんてクソ食らえ・・・さ

今週のお題「テスト」

 

 

あの時の私は荒れていた。乱気流並みの荒れ狂い具合であった。そしてテストで2点を取った。

 

 

 

 

2点と書かれた白いテスト用紙。私は坂道を猛スピードで下った。

 

 

逆に何故2点は取れていたのか甚だ疑問だ。

 

 

 

何ですかその2点は。

 

何処で取ったんですか。

 

誰かに貰ったんですか。

 

その2点をどう思いますか。

 

 

 

澄んだ空気に愁いを含んだその顔は美しい。

 

 

 

 

 

おねいさんを描いてみました

 

 

 

 

 

 

 

 

首から下がないけど・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

そういえば最近、ここ2週間くらいお腹ばかり下していまして何か腹に住み着いているんじゃないかと危惧しているんですけど。なんか変なことでもしたかな~なんて。栄養ちゃんと吸収されてないんじゃないかって不安です。

 

 

ま、住み着いてるのが私好みのヒトだったら許すんですけど。

はてなフォトライフの絵を描く機能でひどい絵が描けました

私の愛しい愛しい愛犬・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ミニチュアダックスフンドのパメラ(仮名)ちゃん。

 

 

 

 

 

 

犬は1日2回はうんこをするのですが、まぁそのうんこしている姿がいとおしいこと・・・・・

 

実を言うと犬には羞恥心という概念がないためまじまじと見ていても怒られません。いやまぁ、恥ずかしがりながらうんこするワンちゃんもなかなか萌え~なのですがね。

 

 

 

さて問題の。

 

 

 

 

 

 

 

う、これは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

シュールですねぇ。

 

 

 

5歳の子が描いたら上手いねぇ~って言われるレベルの絵ですね。私に絵心がないことが判明した7月初旬でした。